2026.3.27
青森松竹アムゼにてユチョン日本映画初出演の
361whiteandblackが公開になりました🙌
待ってたよー
俳優ユチョン💕
地元のぺんさんとゆったり鈍行列車で青森に向かいます。約1時間半ほどかかります。ペンさん同士でユチョンの話をしたら止まりません🤣1時間半はあっという間でした🤣
青森駅に着きました。レンガ色の建物はねぶたが体験できるワッセです
お昼の時間も過ぎていたので駅ビルの中でランチを頂きました。サイジェリアは安くて美味しくて早い!ここでもおしゃべりしながら、食べて飲む😆
駅ビルの館内のお店も見て廻ったのですが、無印良品のコーナーが広くて、興味ある商品がたくさん置いてあったので見てるだけでも楽しかった。買い物もしたかったけど、移動もあるから我慢😅
下調べをしていたバス停を探して、バス路線をチェック☑️ここから乗れば大丈夫だね!と確認🙆♀️
久しぶりのバスに乗って青森市街地を走る。降りる所を見過ごさないようにおしゃべりは控える😆
無事につきました!青森松竹アムゼ🎬
地下にあるみたい。降りていくよ。
今日の上演スケジュールがありました。361があるよー🙌
ここでも確認👍
361が目につくたびに嬉しくて嬉しくて😌
大山監督のサイン入り前売りチケットと入場券を交換。このサイン入りチケットも宝物です
フライヤーを持っていたけど、また頂きました。何枚でも欲しいよ。
ここでの上映期間は2週間の予定🗓️
パンフレットも買いました。
映画館でパンフレットを買ったのは初めてかも✌️
青森松竹アムゼはスクリーンが3つあって、361はスクリーン1です。
時間になり、入場します。スクリーン目の前の好位置に座ったよ🙌







大きなスクリーンで観るユチョン
日本語で台詞を話しているユチョン
韓国では新人賞を総なめにした経歴を持つ
色々あってもう歌もお芝居も観る事ができないのではと思った時期もあったけど、諦めず、支えて下さる人々に恵まれ今度は日本という地で一からスタートした。
映画のタイトル
361は囲碁の目の数を指しているけど
それ以外にも
人生360度一周回って
また一歩を新たに踏み出す
361歩と、言う意味もあるのだそう
ユチョンも日本で新人として
新たな一歩を踏み出した
どんな事があっても誰でもまた新たな人生を
始める事ができるよ。
そんなテーマの素敵な映画。
主役の長野君の演技も素晴らしかった。脇役を固めて下さった俳優さんがたの演技も素晴らしかった。
物語にテンポがあり、時間を忘れてしまう。囲碁を知らない人も楽しめる。囲碁を知っている方も楽しめる。勝ち負けじゃないよ。楽しめたら負けても楽しいよ。
とても素敵な映画でした。
エンディング曲はユチョンが歌う
なにから話そう🎶
映像ととても合っていた。涙が溢れてきました。
心がほっこりした映画でした。ネットでいつでも好きな映画が観れる時代。でも、今日久しぶりに遠出をして映画館に行き、上映されるまでのワクワク感、スクリーンに映し出される映像は家で見るテレビやパソコンの画面とは違う感触があり、その後の余韻も一緒に行ったお友達と分かち合える嬉しさがありました。
コンビニでサンドウィッチと飲み物を買い、また電車で1時間半揺られて帰途に着きました。帰りも話は尽きない。
よく喋るなぁ〜🤣
楽しかったー👍
推し活ばんざーい🙌
今週は着ぐるみ経験を持つ旦那と映画を見にいきまーす✌️
ホームページは👇から
是非是非見てみてねー🙏
